1 顧問契約の内容は次のとおりです。 @ 顧問先及びその紹介者からの法律相談は無料で行います。 A 民事(家事)、商事及び刑事事件につきまして、優先的に受任します。 B 事件受任の際の弁護士費用は、当事務所報酬規程から定率で減額されます。 C 顧問先に関する法的問題に対し、適宜、アドバイス等を行います。 |
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| 顧問先の種別 | 顧問料(月額・税込) |
|---|---|
| 個 人 | 10,500円 |
| 非営利法人 | 31,500円 |
| 営利法人(資本金5000万円未満) | 31,500円〜52,500円 |
| 営利法人(資本金5000万円〜5億円) | 52,500円〜105,000円 |
| 営利法人(資本金5億円を超える場合) | 105,000円〜 |
3 顧問試用契約について
顧問先のお客様と弁護士の信頼関係が顧問契約の基本です。
しかし、すぐに信頼関係を築くのは難しいのも事実です。
そこで、試用契約をご用意しました。
試用契約の概要はつぎのとおりですが、お客様も弁護士も、
試用期間(1年間)経過後に継続して顧問契約を締結する
義務は一切ありません。
なお、業務内容は、通常の顧問契約と同一です。
| 試用契約期間 |
1年間 (更新はありません) |
顧 問 料 |
月額10,500円(税込) |
| 事件受任時の減額 | 当事務所報酬規程から15%を減額します。 |
| 契約の終了 | 1年間を過ぎますと顧問関係は終了します。 通常の顧問契約を締結する義務はありません。 |